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2002/2/25
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100年祭へ12時間のロング検討会議 2月23日(土)朝十時のご祈念から、夜11時過ぎまで、教会の会議室で「100年祭」の実施要項を決めるべく、8名の100年委員が突然のように、集まって頑張りました。20日の水曜の晩に、5,6人が集まり、11時半まで準備の話をしていて、これでは間に合わないと、集合をかけました。こんなに前へ前へと議題と議論が進み、関連して話が飛ぶとスグ誰かが修正し、決定すると次に飛んだ話も決定した。ホワイトボードに何時間も立ってまとめる人、何度もケイタイが鳴っても切りながら、まとめたり、パソコンを打ってスグみんなにコピーして、配布した。珈琲、ほうじ茶を飲みながら、珍しくアルコールなしで、やりました。焼きそば、たこ焼き、果物と非常食みたいな食事で、一応形が出来るまでやろうと、夕方7時には終わるだろうと言いながら、夜11時過ぎに体力と頭がぼ〜として、疲れの中、ほぼ形を整えて終わりにしました。こんなに決断力、決定力の付いた会議って初めてです。24日もメンバーが替わり違う作業を進めました。いつも、誰かが何かをしている感じで動いています。境内では、毎日総代の北尾親子で「泉水」の工事が進められ大分出来上がりました。水道工事も故元総代の佐野さんの息子さんと従業員で進み噴水が出ます。7,8トンの岩、4,5トンの岩などが「心」池の形になり最初のイメージより大きく雄大です。10メートル以上は、あるのかな?会堂のロフトに戦前の古い教会紙・誌を探し埃まみれの男性もいます。記念祭って体力勝負のところがあると思われます。(^^)。
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2002/2/18
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「みち・ひろば」作曲の片岡慎介氏の本発売 嬉しいニュースです。みちひろ100年奉納曲「みち・ひろば」の作曲家の片岡氏の本 『絶対テンポ116』〜聴くだけで10倍仕事が出来る〜 がビジネス社より2月6日に発売された。1月発売が遅れて、誕生日の日になったそうです。(^^)。産業音楽のパイオニアとしてこれから、ますます活躍の場が広がって行く動きが出ています。人間の身体は、58,116のテンポで行動するとα波が強く出て集中力が生まれたり、ストレス解消にも良いと言うことです。右脳が活性化するみたいです。「楽しむ音から楽になる音楽」について、良い音楽によって店が繁盛したり、工場の生産が上がったりの実際のレポートが載っています。教会でも調子の良いときの「神前拝詞」奉唱 は116のテンポらしいです。デジタルメトロノームで計ってみたら。(^^)。3月5日の船井総研の総会で講演するそうで、その前に参拝されます。100年祭時の「みち・ひろば」コーラスの打ち合わせもします。
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