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2002/5/16
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メールのお届け・お取次でおかげを頂いた話
入江優子さんから、「おかげは、神様の存在証明」の話がメールされてきました。掲示板では、4回に分けて掲載なのでここで掲載します。 最近の若い人たちは、メールやケイタイからのメールでおかげ頂いたり、テレフォン教話の後のメッセージでもおかげ話が次々生まれています。(^^)。
〜神様は人間の製造元・製造責任者の意味が理解できました〜 5/9朝。鏡を見て驚いた。瞼が5倍くらいに腫れてる。ショック。メバチコかー?会社に出勤してから、目医者に行かせてもらった。何年も保険証って使っていない。改めて有り難いと思った。 目医者さんに到着して、先生にメバチコになっちゃいましたー。と報告すると、『これは、メバチコではなく、風邪のウィルス菌と共に、体内に入って、結膜炎になるものです。お疲れですか?リンパ腺腫れていますね。免疫力が低下しているのでしょう。』と言われ、すぐに左目にも移ります。2週間くらいで治るでしょう。と・・。 うそ〜。明日は大切なお客様との食事会。3日後には、大切な出張が・。薬を待ってると、看護婦さんが大声で『すぐに人に感染しますから、お家では、家族とタオルを分けてくださいね。』タオルくらい、いつも分けてるけど、そんな大声で言ったら、待ち合い室の患者さん。みんな見てるやん。。落ち込んでトボトボ歩いて会社へ向った。 何か御無礼があったのかな?? ふと、2日前のテレフォン教話を思い出す。 『自分の身体を自分でどうしようもない時、神様にすがらないで、頑張るというような態度はご無礼である。』 というような主旨だったと思う。 そうか!!走って会社に帰って、教会長先生にメールを送る。先生御取り次ぎお願いします!! パソコンのメールでお願いなんて、失礼は充分承知。でも教会長先生は、走り回ってる私の事情をご理解くださり、いつも受け止めてくださってる。 すぐに、返信メールが。『優子さん、今はご神米を頂いて、帰ってから御神酒を目に浸して、おかげを頂いて下さい。仕事に差し支えないようにお願いの御取り次ぎをしました。』嬉しくて涙が出た。 パソコンに手を合わせて。早速御神米をいただいた。上司が気を遣って、『しばらく忙しくしてたから、疲労もあるよね。。御大事にね。』この2ヵ月仕事上のパニックが続いて、メンバー全員疲労感でいっぱいだった。 夕方。思い切って鏡を見たら、『えっ??』嘘のように腫れが引いてる。ご神米ってすごすぎる。 自宅に帰って、さっそくご神酒をタップリ目に浸した。既に左目にも移ってる様子なので、両目に浸してぐっすり眠った。 翌朝。すごーい!!思わず声を上げた。すっかりとは言わないものの、ほとんど分からない。嬉しい。 教会長先生がいつもおっしゃる『眠っている間に神様が全力でお守りくださってる』言葉通りだと思う。 目医者さんが絶対無理とおっしゃった、この日の食事会では隣に座った人が『昨日、目が結膜炎で今日は出席できないかも知れないって言ってたの本当??どちらの目だったの?』というくらい、すっかり良くなっていました。 この体験は、自分ががむしゃらに頑張ってるという自信過剰な態度。 『頑張る。頑張る』という姿勢が実は神様のおかげで『頑張らせていただいてる事』を忘れている自分への気付きでありました。本当に本当にありがとうございました。
というメールが来ました。
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2002/5/7
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「みち・ひろば」の作曲家片岡慎介氏飛躍へ一歩一歩と・・・ CD「つきを呼ぶ音楽〜絶対テンポ116」が夕方、作曲家の片岡氏より送られてきた。 朝10時ご祈念後に珈琲を飲んだ5,6人参拝者と一緒に境内のハーブを切った。先月14日に短く刈ったアップルミント、ペパーミント、ラベンダーミントなどが沢山採れた。今の時期は葉が柔らかくて、成長が早い。人気のローズマリーも刈った。磁化水でよく洗って、大きな長方形プラスッチク容器に、10杯ほど会堂の一室に陰干ししている。会堂中にハーブの香りが漂って、ログの木の匂いとないまぜになって・・。その中で、「みち・ひろば」の片岡氏が作った「つきを呼ぶ音楽」の夜の月テンポ58、昼の月テンポ116の曲を聴いています。作曲・編曲 片岡慎介、ピアノ 中村裕子、制作 ビュージック開発研究所です。詳しくは、HP http://www.116kataoka.com へアクセスして下さい。素晴らしい曲が聴くことが出来ます。
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